神待ち-家出少女の宿案内

16歳無職で彷徨うりさの体験、神様には色々なタイプがいますね。
神待ち-家出少女の宿案内 > 短編小説 > 16歳無職の「りさ」
親と喧嘩した。

ムカつくから家を飛び出して、夜の街をうろつく。

名前は、りさ。16歳の無職。

友達に連絡しても彼氏優先のやつばっか!!


街をうろついてると、サラリーマンの男に声を掛けられた。30歳のすすむ。
「泊まるとこがない」って言うと、ラブホテルに連れて行かれた。

お互いにシャワーを浴びると、すすむは、りさのバスタオルをはずして全裸にすると、ソファーに倒して全身舐めまくる。
ちょっと、痛いくらいの触り方もしてるのに、りさには快感に感じてしまって声が出ると、すすむが「ここ、濡らしすぎだろ。液が溢れてるぞ」と言い、液で溢れてる、りさの性器に指を入れた。
ゆっくりと動かしながら、りさの、ぷっくり膨らんだ豆を片方の指で刺激するから喘ぎまくってしまい、いってしまったりさ。
休憩もなしに、すすむは自分の性器をりさの性器の中に強く、ぶちこんだ。
雑な腰使いなのに、すごく気持ちが良くて、りさはすぐに絶頂に達してしまった。
だけど、すすむは、まだなので休憩もなしに腰を降り続ける。
また快楽になっていくりさ。
「俺もいきそう…」と言って2人で絶頂に達してしまった。


朝、起きると、すすむの姿はなくてベッド脇に、ホテル代と「これで何か食べな」と言う書き残しの手紙に1万円札が挟まれていた。
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